2005年05月24日

中国でのお茶のブレンド

昨日からやっとテキスト形式のメールマガジンが発行できたと思ったら、

30人ほどいた読者が、7人に減ってしまいました(;_;)

私がHTML形式などという、自分がわかりもしない形式でメールマガジンを

発行したのが原因だから自業自得ですね('_')

でも、今のところ以前に約束した香りの元プレゼントは

この分で行けば希望者全員にお届けできますね!

喜んで良いのか、悲しんで良いのか・・・(?_?)

でも、メルマガ購読者に限定したプレゼントだから、そろそろ期限を決めないと

いけませんね。メルマガ登録締め切りと、プレゼント応募をそれぞれに。

今夜、中国の姉に電話をするつもりだから、小包の段取りも勘案して

来週の月曜日くらいには、キチンと発表しますね!




<今日は中国でのお茶のブレンドについて、ちょっと書こうと思います。>

私の場合は烏龍茶と緑茶に香りの元だけをブレンドするのが

基本的なお茶の楽しみ方ですが、中国では様々な楽しみ方が存在します。

烏龍茶や菊茶と干し梅やイチジクのドライフルーツ、陳皮(ミカンの皮の砂糖漬け)を

合わせて楽しんだりするのがそれにあたります。

ただ、誰もがやっている訳ではなく、どちらかと言えば少数派というか、

年輩の方がこのような飲み方をします。

干し梅(カラカラに干した梅)は私も大好きで、中国人女性はおやつに

よくこれを袋ごと抱え込むように食べていることも珍しくありません。



人気blogランキング
posted by 楊 琳 at 12:52| Comment(0) | TrackBack(0) | ブレンド | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。